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牡蠣パーティを開催しました。Facebookで親しい友人に声をかけ、女性5名男性3名の楽しい会食。








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合同庁舎の近くにあるトラットリア「ラ・リーベラ」さんにオードブルをお願いし、倉吉の山枡酒店さんから「日置桜」の平成24年度醸造の「伝承強力」をお取り寄せ。おいしいおつまみとお酒を楽しみつつ、後はひたすら殻付きの牡蠣をダッチオーブンで蒸し焼きにし、食べ続けます。






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密閉性が高いダッチオーブンは、いわゆる無水調理に向いています。十分に熱したダッチオーブンに牡蠣を入れ、あとは牡蠣から出てくる水分だけを利用して蒸し焼きにします。時間にしてどのくらいかなあ。10分くらいするとふっくらジューシーに焼けた牡蠣が完成しました。日生の牡蠣は、今日のラジオ「その場しのぎの男たち」でもおしゃべりしましたが、肉厚で本当に美味いですねぇ。










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いろいろな経験をお持ちの男女で、酒を飲みつつ仕事の話題や家族・恋の話題も含めて有意義なおしゃべりに花を咲かせることができました。主催者としてこんなに嬉しいことはありません。また、いろんな方に声をおかけしますので、ご都合がつけば遊びにいらしてください。ありがとうございます。
by ANB27281 | 2013-04-30 17:22 | ダッチオーブン・スキレット

姫路セントラルパーク

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姫路セントラルパークといえば、サファリと遊園地が併設された巨大なテーマパークだ。行ってみたらホントに巨大だった。










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最近私は、子供たち3人をそれぞれ十分に楽しませることが、少しずつ、しかし確実に難しくなってきたことを自覚しつつある。凛太朗はかなり刺激のある遊びを求めるようになってきたし、まだ4歳に届かない智香子はお母さんから離れることさえ嫌がる。休みの日に、さてどこへ連れて行こうかと考え今回姫路に行ってはみたものの、正直なところ「どこへ」行くのかはさほど重要な問では無いのかもしれないなと思う。




楽しむべきは子供ではなく本当は親ではないか。









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極端な話、子供はどこへ行っても自分の楽しみ方を見つける天才だ。次男京史朗は、「いもりんす」というアトラクションに1人で3回も乗るほどのお気に入りようだったけれど、それ以外は、セントラルパーク内のブロックの裏にアリを大量に発見したり、小さな花の裏にナナホシテントウを発見しては狂乱していた。この時期まさしく春の虫たちが活動を活発にするわけだが「こんなにたくさんのナナホシテントウは、家のまわりではみることはむずかしいんだよ!」だそうな。京ちゃん、「パオパオ」には乗らなくていいのかい?








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子供は勝手に楽しむすべを自分で発見するから、問題は親がどう自分なりの楽しみ方を見いだすかかもしれない。施設内では、なぜか退屈そうなお父さんの姿がたくさん見られた。普段の仕事も辛く、道中の運転も大変だったかもしれないけれど、せっかくのテーマパークでベンチでタバコを吸ったりぐったり横になってというのではいかにも寂しい。子供からジェットコースターに乗りたいと言われたらどう断ろうかとビビりつつ、40近くあるアトラクションも、“子供だまし”だとバカにせず挑戦すると、大人でもそれなりに楽しいものだ。






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無邪気に親と遊んでくれる時期も、いつまでもあるわけでは無いだろう。子育ては辛いことが多いけれど、過ぎ去ってしまえば楽しいことばかりが思い出に残っている気がする。







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そういえば、あまり凛太朗の相手ができなかったなあ。いや、凛太朗がオレの相手をしてくれなくなってきたのかもしれない。「フラッパー」という乗り物にいっしょに乗ったら「おとうさん、怖かったら大声を出していいんだよ?」と声をかけてくれた。オレをナメてるのか?(笑)







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少しでも子供たちを楽しませようと今回も思ってしまったけれど、やっぱりお父さんが一番楽しかったわ。しかし智香子力いっぱい遊んだねぇ。ありがとう。ご苦労さん(笑)。
by ANB27281 | 2013-04-29 06:46 | 恐るべき子供たち

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先日、ダッチオーブンを購入しました。

薪割りの事業をスタートさせるにあたって、野外で調理をする機会も増えるだろうと思ったのがきっかけですが、毎日外で飯を食うわけでもありませんし、家のIHクッキングヒーターで普段使いを始めてみたら、存外にこれが楽しいという事に気がつきました。ダッチオーブン初心者として気がついたり感じたりしたことを素直に記しつつ、実際に作った家庭料理などを紹介していこうと思います。




よく知られているように、ダッチオーブンは本来屋外で調理をするのに適したものです。台所での使用を前提に、ダッチオーブンを改良したものにキッチンオーブンと呼ばれる器機があり、コンロで使いやすいよう底面を平らにし、ホーロー加工したル・クルーゼ社の鍋は世界中で愛用されている。



はっきり申し上げれば、家で使うオーブンという意味ではル・クルーゼのほうが総合面で優れています。デザインも実に良い。ただお洒落なだけじゃありません。




では、なぜ今ダッチオーブンなのか?




それは、ダッチオーブンに内在している、他のオーブンや鍋全般にくらべて大きい欠点が、そっくりそのまま利点にもなりうるからです。では、ダッチオーブンの欠点とは何か。



1.重い。


重いです(笑)。本体も重いが、蓋も重い。誤って台所から落としたら、足の指とか骨折れるんじゃないかな。マジで。

しかし、それをいうならル・クルーゼだってそれなりに重いですよね。それより、この重厚な鉄の蓋を使った、他の鍋では得られない密閉性による加圧調理は魅力的です。食材そのものから出る水分が行き場を失うことによって可能となる、無水調理も特筆していいでしょう。他のキッチンオーブンも同じ魅力がありますが、ずっと重たいダッチオーブンでは、その魅力もずっと重たい。



何より一番の魅力は、鍋に厚みがものすごくあるため、温度変化が少なく鍋が均一に温まること。これは肉を焼いたときなんかにホント実感することで、表面がカリッカリに焼けて中はジューシーといった、肉厚の料理が比較的簡単にできます。ホーロー加工されているル・クルーゼのほうが勝っているように思われがちですが、むしろダッチオーブンのほうが焦げ付きも少なく感じます。





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2.そのままでは使えない。



中華鍋などもそうですが、通常のダッチオーブンは買ってきてそのままでは使えません。めんどくさっ(笑)。金出して買ったのに、使えない鍋ってどうなん?



買ったばかりのダッチオーブンは、普通“シーズニング”と呼ばれる一連の作業を行う必要があります。これは、意図的に鍋の表面に四酸化三鉄の黒錆皮膜を発生させることで、鍋の防蝕を防ぐ役割があるのですね。ホーロー加工はもちろん、ステンレスでもないタダの鉄の塊がダッチオーブンの正体ですから、これをやらないと一瞬で錆びます。サビがついた飯は不味い。



おまけに、使いはじめた後も結構メンテナンスが大変だとよく言われているのは、噂程度でもご存知の方が多いでしょう。洗剤で洗っちゃダメとか。じゃあ何で洗うんだよっ!って話です。



実は、私もこうした噂をきいていたのが、今までダッチオーブンを敬遠してきた大きな理由でした。洗剤で洗わないとなんか汚いと思いませんか?


結論から申し上げると、ダッチオーブンは汚くありません(当たり前)。洗剤を使わなくても、簡単にキレイになるのですね。あと、これはどの本にも書かれていないこととして、洗剤を使ってはいけないという通説も、なんか違うんじゃないかなあと私自身は思っているのですが、これはもしこのブログが続くなら(笑)、折を見て指摘したいと思います。






初回につき長くなったかもしれません。これから、ダッチオーブンと、それからダッチオーブンと姉弟みたいな関係にあるスキレット(フライパンの機能に特化したオーブン鍋)を、野外ではなくキッチンでガンガン使った料理のブログをスタートさせます。よろしくお願いします。
by ANB27281 | 2013-04-24 08:51 | ダッチオーブン・スキレット

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5月18日開催の「モノカキ講座」、参加者がじわりじわりと増えてきました。

いいね!←(笑)

作家の内田樹さんが最新の著書で触れられていましたが、今インターネットの世界は過渡期にあります。過渡期というのは、特にTwitterなどが顕著なのですが、「匿名」で「批判」を発信するのがネットだと思う人が今はいっぱいいるのですね。

今後は、「実名」で「褒める」発信をする人が確実に主導権を握ってきます。

といっても、毎日ランチに何を食べたとか、律儀に「おはようございます!」とだけ投稿しても「・・・で?」って話。では、どうしたらいいのか。


続きは当日お話しますね。大阪在住の方はもちろん、県外の方も梅田に買い物がてら観光気分でどうぞ。今思いつきましたが、何なら私の車で乗り合わせてもいいですよ。そうすれば交通費も抑えられるし。ちなみに、このような「シェア」をどれだけ発信できるかというのも、重要だったりします。





参加希望の方はこちらから。
by ANB27281 | 2013-04-22 08:41 | ブログ

4月読書会

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昨日はひさしぶりに読書会を主催しました。




パーソナリティをつとめるラジオ番組「その場しのぎの男たち」で、毎回1冊の本を紹介するコーナー(つながる読書)をやっています。そこで取り上げた本を、みなさんに読んでもらい、実際に集まりおしゃべりしようという趣旨で開催しています。








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デフレ化するセックス









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「仕事」に使える数学








まったく異なる(笑)2冊の本を取り上げることで、参加者のみなさんに新しい「出会い」をご案内しつつ、他人の感想を聞くことで、自分1人だけでは決して感じることがない視点を共有できるのが、読書会の醍醐味だと思ってきました。







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米子のレストラン「ダックンダック」さんからオードブルを取り寄せ、ワイン片手に気軽におしゃべり。お酒が進むとまたひと味違った(?)意見や感想も飛び出すというものです。







しばらくバタバタしていましたが、ラジオで毎月2〜3冊は本を紹介していますし、読書会も番組とリンクして継続的に開催していこうと思います。ご都合つく方はぜひ遊びにいらしてください。



【4月読書会で取り上げた書籍のブログはこちら】


デフレ化するセックス



「仕事」に使える数学
by ANB27281 | 2013-04-21 09:31 | 読書会

まかないパスタ

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今日は長男の参観日を見に小学校へ。下の子2人が幼稚園を半日で帰ってくるので少し早めに家に帰って昼食の準備を始めました。




みんな大好きなクリームパスタ。





野菜室に大ぶりの白菜が半玉そのままになっているのを見つけていたので、ル・クルーゼで粗挽きの挽肉を香ばしく焼き、白菜といっしょにブレゼ(蒸し煮)にしたあと、生クリームをたっぷり入れてソースに仕上げます。これを茹で上げたスパゲティと和えれば完成。




年中クラスまで他の子より食が細かった次男が、3回(!)もおかわりをするほど食べてくれて嬉しかったです。お皿がキレイになくなると作った方はいかにもホッとしますよね。





それはさておき、私が高校生のころに「イタメシ」などと称してイタリア料理が本格的に日本で紹介されるようになりました。その流れは今も続いていて、意外に日本と共通点の多い繊細かつ豪快なイタリア料理はすっかり私たちを虜にしてくれるわけですが、なんかスパゲティってすっかりエラくなってしまったよなとも思いませんか。



だいたいスパゲティといえばいいものを、いちいち「パスタ」と呼ぶ風潮も感心しません。なんだよ“パスタランチ”とか。例えば、女子なんかがすぐ“どこそこのペペロンチーノがうっとりするほど美味しい”などとおしゃべりしていますが、ペペロンチーノって要するに油そばだよね?サラリーマンが電車の駅横の立ち食いそば屋で、かき揚げそば食うのと大して変わりは無いと思うのだけど、なんだかお洒落な昼飯の代表みたいになっているのは、正直どうかと思います。



どれほどお洒落だとは思いませんが、今日みたいにたっぷりの野菜やお肉、魚介類とも相性ぴったり。塩味からクリーム、トマトまで幅広く受け止め、性別も年齢も超えて愛される麺類というのも、よくよく考えるとこのイタリア発祥のものにとどめを刺すとも思っています。見た目がどうしたこうしたにこだわらず、これからも家族で笑いながら食べることができるよう、勉強していきたいなと、次男が口からクリームをこぼしながら笑う姿を見ながら思い直しました。
by ANB27281 | 2013-04-20 13:23 | ブログ

いりこ出汁教室

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和食はお出汁の料理と言われます。
お店はもちろん、家庭料理でも手作りのお出汁はあらゆる料理に重宝するのは言うまでもありません。





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しかしながら、市販の顆粒出汁などを代用しているご家庭が本当に多くなってしまいました。男性はもちろん、主婦である女性も仕事をする現代、それは仕方がない一面がありますし、また、現実問題として市販のものも美味しいものです。

ただ、手作りで作る出汁も、ちょっとしたルールさえ掴んでしまえば、別段難しいものではありません。というか、かつお節などもそうですが、乾物を中心に据え置いた和のお出汁というのは、誤解を恐れずに記せば「水で戻して炊」けばスープができるのです。






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今日開催した料理教室のテーマは、ずばり「出汁(だし)」。参加者でいりこの頭とハラワタをとり、昆布といっしょにいりこ出汁を引きました。といっても、みんなで作業をするにはとても単純な手間ですから、おしゃべりがおもな仕事といっても過言ではありません(笑)。



そのいりこ出汁で味噌汁を作り、別に作っておいた筑前煮とほうれん草のおひたし(共にいりこ出汁を使用)、シャケの塩焼きとご飯を用意して昼食を取りました。ま、良くも悪くも非常にシンプルな、絵に描いたような「和の定食」です。素朴な中にも、口いっぱいに出汁の香りとおいしさが広がる、楽しい料理教室になったと思います。




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参加くださったみなさん、本当にありがとうございます。次回もご期待ください。
by ANB27281 | 2013-04-19 16:06 | 料理教室

いいね!のもらい方

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5月18日、加古川の友人にコーディネートしてもら、滋賀在住の河村操さんという方とコンビで大阪中崎町でセミナーを開催します。題して





河村操×松本誠二のモノカキ講座1「いいね!のもらい方」





下記にイベント趣旨を引用しておきます。


《5月18日(土)、場所は大阪のイカす下町・中崎町。

思考芸人・河村操+恋愛アドバイザー・松本誠二のトークライブが実現します。

2人が中崎町で語り合うのはずばり「書くこと」について。なかでも第1回の今回は、Facebookで「いいね!」をもらうために何をすればいいのか?を語ってもらいましょう。

河村操は滋賀県草津市在住。毎週火曜日発行の「営業マン河村操はコミュニケーションする」でビジネスマンの役に立つ深みのある営業ノウハウを提供しつつ、あきれるほどくどいその脳内思考過程をそのままライブハウスで語る「思考芸人ライブ」を開催し、多くのファンを爆笑と困惑に巻き込んできました。元製薬会社のスーパー営業マンでおまけに練達のサーファーでもあります。

いっぽうの松本誠二はごぞんじ鳥取県米子市のローカルスーパーブロガー。Facebookはもちろん、地元新聞やフリーペーパーで大量のテキストを発射しつつ、運転代行の会社を経営しています。あ、ラジオ番組もずっと出てるよね。まあ米子の夜はこの男がいないと始まらない。このあたりでもう常軌を逸しているのに、近く恋愛アドバイザーとしてのデビューが迫っているらしい(笑)。

なぜおもしろいことが書けないのか。
ブログがなぜ続かないのか。
なぜ読まれないのか。
なぜ「いいね!」が付かないのか。
書ける人間と書けない人間は何が違うの。

その本質はこの2人に聞きましょう。

まあしかし、このドリーム・タッグですから、トークの内容がどう飛び火するかは分かったもんじゃありません。たんなる「ブログ教室」や「マーケティング」ではない書くことの楽しみ方を教えてくれるでしょう。

当日の日中は、会場の中崎町ホール前で、ランバージャックス加古川による都市型薪割りワークショップを併催します。

中崎町はお散歩がとても楽しい雑貨めぐりの下町です。この日は1日中崎町でゆっくり楽しむつもりでいらしてください。》









「人脈が増えた」「仕事が増えた」・・・そんな声も多く聞くことができるのがFacebook。その胆(キモ)とも言えるのは、自分の投稿を1人にでも多く読んでもらい、なおかつ“いいね!”ボタンを押してもらう事にあると言われています。

“いいね!”を押す基準は人それぞれだと思いますが、最大公約数としていえば何らかの「共感」があるのではないでしょうか。

私は、しょうもないランチの1コマから時事批判。子供の日常から書評やお勧めAV女優まで一見狂ったように投稿をつづけ、例えば今週4日間で1500くらいの“いいね!”をもらっています。


あなたはどのくらいですか?


「ネットでは御法度」とさえ言われる“実名での批判”や、女性は嫌がりそうな“エロネタ”を恐れもなく発信し、多くの方に“いいね!”を押してもらう、その秘訣はあるのか?いや、そもそもFacebookにおける“いいね”の本質とは?



すべてお答えします。仕事が増やしたい方や人脈を広げたい方。好きな人と再会したい方まで、どしどしお越しください。もう1度記しておきます。5月18日、大阪中崎町です。




イベント参加は、リンクから登録ください。すぐにできます
by ANB27281 | 2013-04-19 09:57

米子!な、長浜ラーメン

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米子で食べられる美味しい長浜ラーメンといえば、とん楽です。



灘町のお店もいつもいっぱいですよね。飲んだ〆に朝日町店で至福の時を過ごすという方も多いでしょう。




私は三柳店を推します。国道431号線、日本海新聞社の交差点を海に入ったところね。「風鈴」さんというこれまた美味い居酒屋さんと並んでいます。





三柳店の凄いところは、老舗の豚骨ラーメンをしっかりと守りつつ、サイドメニューをとても充実させているところ。やきとん、ぎょうざ、串揚げ、サラダなどはもちろん、夜は特にラーメン以外にも力を入れておられて、これがお世辞抜きに美味い。もはやサイドメニューではないです。



さきほど、久しぶりにランチタイムでお邪魔しました。鉄板の“長浜ラーメン”。ブログに掲載するため、見栄を張ってチャーシュー麺です(笑)。また、Facebookで交流会でも企画しますね。ご期待ください。
by ANB27281 | 2013-04-18 11:56 | 地元のお店紹介

レストラン フクモト

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久しぶりに、後藤駅前の「フクモト」で食事をとってきました。お店は大変な賑わいで、すっかり地元に定着されたといったところでしょうか。オープンの時から応援させてもらっていただけに、とても嬉しいです。





料理もすばらしく、楽しい時間を過ごすことができました。また、お邪魔します。








*コンパクトデジタルカメラを買いました。使いやすいので、Facebookではなくブログででも投稿をしていきたいと思っています。
by ANB27281 | 2013-04-16 17:43 | 地元のお店紹介

鳥取県米子市で営業する、スバル代行社長の個人的なブログです